政府は東日本大震災の影響で、夏の電力不足に対応するための、"夏期の電力需給対策"を明らかにした。
大口需要家である、工場・大企業は25%程度削減とし、超えると罰金まで加えられるそうだ。
輪番などの導入も検討しているようだが、いっそのこと、太陽光発電に切り替えてしまう方が、将来を見据えるとすれば良いとは思わないだろうか。
工場であれば、屋根全体を¥にソーラーを乗せてしまう。
ビルであればもちろんビルの屋上になるが、駐車場を持つ敷地があれば、ソーラーのせ駐車場にすればいい。
ここまできたら、原子力に頼らない方法を見つけて行く方が、日本の産業を活性化できるように思えてならない。
家庭では前年度より5~20%程度の削減をお願いしているようで、これについて今のところ罰金はない。
しかし、もしそれ上使用したからと、増税などの処置をとられたとしたら、これだけ電気を使ってくれと推進され続けた日本なのに、あまりにも過酷ではないだろうか。
まずは、パチンコ屋の制限をするべきだろう。
パチンコ屋の金って、日本に潤いを与えているのか?
噂によると、違くお国に行ってしまっているようだぞ!
日本のためになる企業を大事にしていげたいところだ・・・
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