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cleanerskincare.comでは、自分が感じたことや体験してたことを想い出として残している日記です。

兵庫朝来ヨーデルの森@GW

先日、兵庫朝来ヨーデルの森へ行って来ました。
ゴールデンウィーク真っ只中だったので渋滞を心配したのですが
私たちが到着した10時半ごろはまだかろうじて駐車場にも空きがありました。
チケット売り場は少し列が出来ていたかな?

場内に入るとお弁当を購入したり、バーベキューを始められている方など
既に昼食モード。
私たちも少し早いですが昼食を取りその後場内を散策しました。

子どもはカンガルーや鳥などに直接触ることが出きて大喜び。
無料でカピバラとペンギンの餌やり体験にも参加できるし
子供にとってはすごくいい経験になったのではないかなと思います。
アルパカの赤ちゃんも外にでて元気に遊んでいました。

芝滑りや変わった自転車に乗れるところもありましたが
なにせ人が多すぎて、並ぶことを断念してしまいました。
ゴールデンウィークじゃなくて普通の土日に来たら良かったかなと少し後悔。

帰りは少し早めの15時に帰りました。
混雑が嫌だったので。
外に出ると駐車場に入るのを待っている車で大渋滞。
インターの出口からだったから約2キロくらい込んでいたかな?
途中でUターンする車もちらほらいました。

お天気も良く、いいゴールデンウィークをすごすことができました。

何やら巷ではこの「One Minute's FX TAMURA式・FX1分足トレード法 ワンミニFX」が相変わらず凄い評判です

絵と本物の花でカキツバタを満喫しました

東京青山の「根津美術館」へ行ってきました。
お目当ては尾形光琳の「燕子花(かきつばた)図屏風」です。この絵を見るのは今回が3度目。
日本画が好きで、特に琳派ファンの私にとって、至高の名画です。
6曲1双の大画面に、カキツバタの花がまるで楽譜の音符のように並んでいますが、その構図、配置はまさに完璧。
またカキツバタの深く鮮やかな青色は、図版ではなかなか再現できないもので、実物を見なければそのほんとうの美しさは味わえません。
今回は「琳派の競演」と題した展覧会ですから、光琳以外の琳派の画家たちの傑作もずらり。
光琳よりおよそ1世紀ほど後の琳派の大家、鈴木其一の「夏秋渓流図屏風」が大迫力でした。
渓流の青色が、またすばらしい色で、その流れの描写は力感にあふれています。
たっぷり絵を堪能したあと、庭園で、今度は本物のカキツバタの花を楽しみました。
根津美術館の大きな魅力が、庭です。
変化に富んだ大きな庭園で、4つの茶室が点在するぜいたくさ。
竹林もあれば、もみじのエリアもあり、ユニークな名前の「ほたらか山」まであります。
そして、水辺を彩るカキツバタがちょうど満開でした。
男性的な光琳のカキツバタと、庭のたおやかで女性的なカキツバタ、1日で2種類のカキツバタを楽しんだわけです。
なんともぜいたくな気分になって、あまり気持ちがいいものですから、帰りは原宿の駅まで歩くことにしました。
同行の妻と表参道から原宿をお散歩。
駅についたものの、すぐに電車に乗るのがもったいないような気がしたので、代々木公園で新緑の風景を楽しみました。
最高の1日になりました。

TAMURA式ワンミニFXロジックとレビューの件につきまして
TAMURA式FX

『仮面の忍者赤影』4話感想

YouTubeで配信されている『仮面の忍者赤影』の4話を見ました。
影の忍者三人は変装している時でもそれぞれ赤、青、白のものを身につけているんですね。しかし赤影さん仮面の忍者なのに今回普通に素顔晒していましたがいいんでしょうか。
白影さんは何気に2話連続で敵に捕まっていますが、今回は闇姫を出し抜いたり鉄独楽から赤影と青影を助けたりと結構活躍も多かったです。しかし『変身忍者 嵐』を見ていた身としては、白影が「タツマキ」と言うとニヤニヤしてしまいます。
傀儡甚内は今回で退場となりましたが、赤影でも見抜けない変装の腕は流石ですね。赤影を地底に引き込んだ後は鉄独楽で始末をつけるつもりだったのでしょうか。上手くやらないと自分も巻き添えになりそうですけど。
鉄独楽は地中を自在に移動しビームを発射するという時代劇とは思えない凄いメカでした。これ、どうやって倒すのでしょう。千年蝦蟇を倒した時の手榴弾も効かなさそうです。
甲賀屋敷で赤影と青影を襲った蜘蛛の造形物は中々できがいいですね。
予算の関係などもあるのかもしれませんが、これよりも後の仮面ライダーよりも映像のクオリティは高いと思います。
そう言えば、青影が「だいじょーぶ」をちゃんと見せてくれたのは今回が初めてですね。白影までやっていましたが。

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友人が、会社を辞めてしまいました。

どうしてやめてしまったのか、私は全くわからなくなってしまいました。
まったく・・・
この時代に、どうして友人は会社を辞めてしまったのかな?
前から、友人は自分の会社があまり好きではなかった感じかな?
だから、会社を辞めたいとおもっていたのかもしれないですね。
でも、毎日会社に行かなかったら、お給料がもらえなくなってしまうからどのようにしたらいいのかね

私も会社のことが、いやになってしまうことはよくあります。
けれども、会社を辞めてしまったら、毎日の生活ができなくなるから、仕方がないけれども、会社には毎日のように行っています。
誰でも、毎日会社には行きたくないこともあります。
けれども、自分の生活のことを考えたら、仕方がないことなのですね…

働いている人ならば誰でも自分の生活のために、会社に行きたくなくても、会社にはいかなくてはならないことがあります…
これは、つらいけれども、仕方がないことになっています…

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